ますかけ線の意味 手相

 

今回の手相の見方は
ますかけ線の意味 手相
ますかけ線と薄い運命線です。

ますかけ線というと、

”わがままで、織田信長みたいな人”

みたいなイメージがあるみたいですが、違います。

ますかけ線はレンズのような働きがあり、運命線などの特徴を増す力があるんですよね。

例えば、

薄い運命線とますかけ線がある場合、そんなに自我は強くないんです。
(特に、イラストのように斜めから出てくる場合)

周りと調和しようとする性格は増すんですよね。

オレオレな部分はかなり少なくなってきますよ。

途切れ途切れな運命線だと、より自信がブレやすくなりますし、運命線がほぼ無い場合はちゃらんぽらんな人も多いです(笑)

ですから、ますかけ線があるから自信満々で自分中心かというと、そういうわけではないんですよね。

ますかけ線だけでは、波乱万丈といった意味はあまりないです。

ただ、運命線の状態によってはそれもありうる、といった感じです。

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三堀

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ますかけ線(マスカケ線)
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