三堀貴浩です。
いつも、この手相の見方サイトをお読み頂き本当にありがとうございます。
この度【霊的存在から教わった人生と死後の世界の法則】という無料メルマガを始めました。

僕がカルマの法則の実践の途中で霊的存在から教えてもらった知識をお伝えしていきます。
以前から手相の線の意味について腑に落ちない部分があったのですが、霊的存在からこの世と死後の世界の関係について知らされて以降、手相の様々な線の意味が腑に落ちた経験があります。
メルマガのサンプルの内容をここに書いていきますので、もし、関心のあられる方はご登録を頂ければと思います。(特に何かを押し売りすることもなく、スパムメールなどが来ることはございませんのでご安心ください)
では、以下がサンプルの内容です。
僕が、霊的存在から死後の世界について教わったことの一つに、「人間は死後に、この世で得た人格に相応しい世界にたどり着く」というものがあります。
この世においては、努力したことが報われないことがあるのを様々な人はご覧になられてきたのではないでしょうか。
それらを見ると、僕たち人間は「優しい人がバカを見る」「まじめな人が損をする」といった風に見えるかもしれません。
しかし、実際は、僕たちの他者に対する行動というのは、まず僕たち自身の人格に影響を与え、その人格にふさわしい結果を死後の世界で受け取るということです。
(実際は、すでにこの世でもその恩恵は受けていて、その恩恵はしっかりと理論的に理解できるものなのですが、それは、また次の機会に)
例えば、人の悪口を言えば、まずは自分の人格が < 未来に悪口を言われるであろう人格 > になるところから始まります。
そして、その人格は、[ 悪口を言われる結果にいたるであろう行動 ]を生み、未来には悪口を言われるという結果にいたります。
これらは古来からカルマの法則(因果応報)と呼ばれてきたものだと思います。
これは良い行動の場合でも同様です。
例えば、人に知識を与えたなら、より多くの知識が得られるであろう人格が得られ、さらに質の良い知識が得られる結果にいたるでしょう。
さらに言えば、その知識すらもそもそも要らなくなるような、もう一段上の、本質的にもっと価値のある知識が手に入るかもしれません。
僕が霊的存在から教わったのはカルマの法則を軸にしたものであり、それらは、僕からすると、この世と死後の世界を見事なまでに論理的に納得のいく形で説明してくれました。
今後もこうした、この世と死後の世界を貫く、霊的存在から教わった知識をお伝えしていきます。
三堀貴浩
以上です。
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